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    カテゴリ: ゼルダ


    CEDEC AWARDS 2017の最優秀賞が決定。「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」開発チームがビジュアル・アーツ部門とゲームデザイン部門を受賞
    4Gamer

     パシフィコ横浜で開催中のゲーム開発者会議「コンピュータエンターテインメントデベロッパーズカンファレンス 2017」(CEDEC 2017)。恒例となっている「CEDEC AWARDS 2017」の最優秀賞が決定し,CEDEC会場にて発表および授賞式が行われた。

     技術面から開発者の功績を称える「CEDEC AWARDS」。エンジニアリング部門の最優秀賞は,VR技術の普及に貢献した「PlayStation VR」開発チームが受賞している。
     また,ビジュアル・アーツ部門,ゲームデザイン部門では,国産オープンワールドの雛形を掲示した「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」(Nintendo Switch / Wii U)開発チームが受賞し,二冠を得ている。
     サウンド部門では,音楽演出の評価が高い「NieR:Automata」(PC / PS4)サウンド開発チームが受賞した。

     また,特別賞に坂口博信氏,著述賞に「マヤ道!THE ROAD OF MAYA」のEske Yoshinob氏が選出されている。
     各賞の授賞理由は以下のリリース文を確認してほしい。

    リンク:「CEDEC 2017」4Gamerの記事一覧

    <以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
    技術面から開発者の功績を称える
    「CEDEC AWARDS 2017」最優秀賞が決定
    エンジニアリング部門は「PlayStation VR」開発チーム、
    「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」
    開発チームがビジュアル・アーツ部門とゲームデザイン部門の2冠、
    サウンド部門は「NieR : Automata」サウンド開発チームに決定
    CEDEC 2017 テーマ:Breakthrough to Excellence!
    会 期:2017年8月30日(水)〜9月1日(金)
    会 場:パシフィコ横浜(横浜市・みなとみらい)

    日本最大のコンピュータエンターテインメント開発者向けカンファレンス「コンピュータエンターテインメントデベロッパーズカンファレンス 2017」(略称:CEDEC 2017、CEDEC=セデック:Computer Entertainment Developers Conference)において開催する「CEDEC AWARDS 2017」の各技術部門の最優秀賞が決定し、本日31日(木)、CEDEC 2017会場のパシフィコ横浜において発表・授賞式が行われました。

    最優秀賞は、「エンジニアリング」「ビジュアル・アーツ」「ゲームデザイン」「サウンド」の各部門の優秀賞を対象に、CEDEC 2017受講申込者、講演者の投票により、下記のとおり決定しました。

    また、過日発表した「特別賞」受賞の「ファイナルファンタジー」シリーズの生みの親、坂口 博信 (さかぐち ひろのぶ)氏、「著述賞」受賞の「マヤ道!!THE ROAD OF MAYA」の著者であるフリーランスCGデザイナーのEske Yoshinob (えすけ よしのぶ)氏にもトロフィーが授与されました。

    (受賞者の詳細はCEDEC公式サイトをご覧ください。 http://cedec.cesa.or.jp/2017/event/awards_prize.html )

    ■CEDEC AWARDS 2017 最優秀賞
    【エンジニアリング部門】
    対象技術 VR 技術の普及に貢献
    受賞者 「PlayStation VR」開発チーム(株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント)

    授賞理由 低価格かつ高性能なハードウェアを提供しただけでなく、SDK の整備や高フレームレートを維持する低レベルの最適化など、VR コンテンツ制作を後押しし、VR 技術の普及を推進した点を評価。

    【ビジュアル・アーツ部門】
    対象技術 国産オープンワールドの雛形の提示
    受賞者 「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」開発チーム(任天堂株式会社)

    授賞理由
    「広大且つ自由度の高い空間を確保しながらゼルダらしさを失わずに破綻のない強固なワークフロー」「ゲーム的な表現を自然なものとして受け止められるユーザビリティに富んだビジュアルデザインの提示」など、国産オープンワールドとして世界的な評価の獲得と一つの雛形を提示した。

    【ゲームデザイン部門】
    対象技術 「マテリアル」と「フィジックス」で次世代のゲームデザイン・レベルデザインを実現
    受賞者 「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」開発チーム(任天堂株式会社)

    授賞理由 ゲームデザイン・レベルデザインに、「マテリアル」「フィジックス」という2つの新規要素を組み込み、オープンワールドでこれまでにない自由度とおもしろさを実現した。

    【サウンド部門】
    対象技術 世界観を表現するインタラクティブな音楽演出と、音楽作品としての商業的な成功の両立
    受賞者「NieR : Automata」サウンド開発チーム(プロデュース:株式会社スクウェア・エニックス 楽曲制作:MONACA 開発:プラチナゲームズ株式会社)

    授賞理由
    ゲームの世界観とリンクする楽曲群はボーカルや PSG 音源など個性的で印象に残るインタラクティブ演出を実現。またオリジナルサウンドトラックは単体の音楽作品としも成果を上げている。ゲーム内外双方で満足度の高い音楽プロデュースを評価。

    CEDEC AWARDS 2017 特別賞・著述賞

    【特別賞】
    受賞者 坂口 博信(さかぐち ひろのぶ)氏
    授賞理由
    「ファイナルファンタジー」シリーズの生みの親である坂口氏は、同シリーズを世界的なRPGゲームタイトルとして育て上げるなど、豊かなクリエイティブ表現と高い物語性を持った作品を数多く生み出してきた。そのキャリアを通じて世界中のプレイヤーを魅了し続けてきた事から、海外での評価も高く、日本を代表するクリエイターの一人であると共に、今もなお精力的に活動をされ、業界に新風を吹き込む存在である。

    略 歴
    世界で1億本以上を売り上げ、今もなお絶大な人気を誇るRPGの金字塔「ファイナルファンタジー」シリーズの生みの親。

    ゲームデザインスタジオ「ミストウォーカー」を立ち上げ以降「ブルードラゴン」、「ロストオデッセイ」、「ラストストーリー」、「テラバトル」などのゲームをリリース。「ヒゲ」の愛称でゲームファンから人気を博し、常に新作を渇望される存在である。

    日本国外での評価も高く、2000年にこれまでの功績が認められ、The Academy of Interactive Artsand Sciencesより「Hall of Fame Award」(殿堂入り)を受賞、2015年にGDCにて生涯功労賞を受賞。

    【著述賞】
    受 賞 「マヤ道!!THE ROAD OF MAYA」
    著者 Eske Yoshinob (えすけ よしのぶ)氏
    発行: 株式会社ボーンデジタル

    授賞理由
    本書は、本格的な技術書でありながら、漫画という手法を取ることで、難解な印象を与えずに親しみ易くするとともに、なかなか理解しづらいMayaの中核を分かり易く説明している。読者の裾野を広げるとともに現場のプロが執筆する技術書の新しい形を提示した。

    略 歴
    2001年から大阪のゲームプロダクションに勤務し、主にPS2向けのゲーム開発に従事。2006年からSquareEnixのVisualWorksでリガー並びにツール開発としての参加を経て、フリーランスCGデザイナーになる。現在は、ポケモンカードゲームやガンダムのカードゲームのイラストレーターをするかたわら、企業向けのリガー育成、パイプライン構築やツールの作成などを行っている。

    リンク:「CEDEC 2017」4Gamerの記事一覧


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    記事URL:http://www.4gamer.net/games/341/G034168/20170831170/
    →この記事を4Gamerで読む(※画像などがすべてある完全版です)
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    関連タイトル:
    ・Nintendo Switch ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
    ・Wii U ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
    ・PC NieR:Automata
    ・PS4 NieR:Automata
    ・HARDWARE PlayStation VR

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    (C)2017 Nintendo
    (C)Nintendo
    (C)2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
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    Copyright (C) 2000-2017 Aetas, Inc. All rights reserved.



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>






    海外ファンが『ゼルダ』シリーズのハイラル風Wii Uファイトパッドを製作
    Game*Spark



    【大きい画像を見る】海外ファンが『ゼルダ』シリーズのハイラル風Wii Uファイトパッドを製作

    海外のコンソールモッダー Vadu Amka氏が製作した、『ゼルダの伝説』シリーズ風のカスタムWii Uファイトパッドが公開されています。



    Vadu Amka氏が製作したファイトパッドは、ハイラルをテーマにカスタムされており、ヒビや汚れ、苔など細かい装飾も丁寧につけられているほか、裏側はメタリックな金色で塗装されています。ストラップ部分には本物の革が用いられており、同氏が公開している映像では様々なアングルからカスタムファイトパッドを見ることが可能です。

    Vadu Amka氏は他にも『GTA』シリーズのカスタムコントローラーなども作成しており、こちらから見ることが可能です。【ほかの画像を見る】海外ファンが『ゼルダ』シリーズのハイラル風Wii Uファイトパッドを製作



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    要素は少ないのに、それっぽく見えるのすごい


    めっちゃくさい


    お・・お・・う、うん・・


    こっち!?


    努力をなさったのですね。


    くさそう


    くさそう(小並感)


    せめてマスターソードにしようw


    個人的には、ごてごてしてて汚く見えてしまった(汗







    【ゼルダBOW】旅人の数だけドラマがある…馬宿に集う旅人に密着してみた!
    INSIDE

    『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』のハイラル王国に点在する馬宿。捕まえた野生馬を自分の所有馬として登録したり、ベッドで休んで体力を回復したりと、リンクの冒険をサポートしてくれる便利な施設です。

    【大きい画像を見る】【ゼルダBOW】旅人の数だけドラマがある…馬宿に集う旅人に密着してみた!


    馬宿はハイラルを旅する全ての旅人たちのオアシスでもあり、馬宿に行けば必ずと言っていいほど旅人に遭遇することができます。彼らはそれぞれ違った目的で旅をしているようです。旅の出会いは一期一会。でも彼らがどこから来て、どこへ行くのか、ちょっと気になりますよね。

    そこで本稿では馬宿に集う気になる旅人に注目。その行動に密着してみました。

    ◆双子山の行商人に密着!

    まずは多くのプレイヤーが初めて訪れるであろう双子山近くの双子馬宿をチェック!
    双子馬宿は他の馬宿よりも訪れる旅人が多く、旅初心者であるリンクに様々な助言を与えてくれます。

    双子馬宿を利用する旅人のたち。ゼルダ姫の巡礼コースを巡る者、行商をしに来た者、宝石を求めて旅する者と目的はさまざま。宿に居座っている旅人や馬に乗った旅人も見かけます。

    その中で注目したのはこの人。髭の剃り跡が青々としたブグリさんです。若かりし頃は双子山をクライミングしていたらしく、クライミング中に重宝するガンバリ系の食材を売ってくれます。カカリコ村の情報を教えてくれる旅人でもあります。

    午前12時、突如として宿を後にしたブグリさん。宿を出て北に向かいます。北といえばカカリコ村のある方角ですが、こんな夜中に外を歩いて大丈夫なの!? というわけで彼に密着開始!

    密着早々、スタルボコブリンに遭遇するブグリさん。言わんこっちゃない。

    敵を倒したところお礼になかなか良い料理をいただきました。ヨロイカボチャといえばカカリコ村名物。やっぱりカカリコ村に縁があるようです。

    スタルボコブリンの襲撃で時間を食ってしまい、カカリコ橋にたどり着いたのは朝6時。この橋を渡ればカカリコ村まで一本道。やはりカカリコ村を目指しているようです。

    午後1時、カカリコ村までの一本道のカーブまで来ました。ここまで夜中のスタルボコブリン以外の敵はおらず、快適な道中です。

    しかしリンクの命を狙うイーガ団が襲ってきてブグリさんを巻き込んでしまいました。イーガ団撃退のお礼にガンバリダケをゲット。お礼を言われたけど、そいつリンクがいなかったら現れなかったから! なんだか申し訳ないと思いつつありがたくいただきます。

    午後8時、カカリコ村に到着です!

    午後11時にカカリコ村の宿屋に到着。じつに1日かけて双子馬宿からカカリコ村宿屋まで歩きました。

    ほんのちょっと休憩して、午前12時20分に再び外へ。

    旅人にとって厄介なのは天候の変化。この日は午後4時から雨が降り始め、しばらく木の下で雨宿りを余儀なくされました。

    午前2時、双子馬宿の手前でスタルボコブリンとイーガ団が襲来! 馬宿に着くまでが旅。一瞬たりとも気が抜けません。

    魔物を撃退したのち、先行して歩いていた旅人と合流し3人で仲良く馬宿を目指しました。朝6時に双子馬宿に到着。
    ブグリさんはちょっとだけ休み、再びカカリコ村へと向かっていきました。

    密着結果:ブグリさんは双子馬宿とカカリコ村を1日~1日半かけて往復し行商を行っているようです。夜はスタルボコブリンが出ますが、それ以外は敵もおらず、まったりとした旅路でした。2日半の旅の間にイーガ団に襲われること4回。リンクが同行しない方が安全な旅だったかもと思うと申し訳ない気持ちでいっぱいです。

    その兄ちゃんのおかげで襲われたんだけど…ま、いっか!

    ◆アッカレ地方の恋の冒険家に密着!

    次にやってきたのはアッカレ地方。北東のはずれの辺境ではありますが、紅く染まった木々が大変美しい大地です。辺境の地なので旅人は少なめですが、だからこそ個性的な旅人が集まるエリアでもあります。

    ミナッカレ馬宿で出会ったゲルド族の旅人ラボーラさん。アッカレ地方でパートナー探しの旅を楽しんでいるとのこと。どんな旅をしているのか、密着しましょう! 

    午前9時に馬宿を出発し、北に向かって歩きます。先行してゴロン族が歩いていますね。

    ラボーラさん、「ゴロン族はいいね…」とつぶやきながら歩いていますが…もしかしてゴロン族を狙っているのか…!?

    先に歩くゴロン族はナッドンという名の行商人。後ろからラボーラが歩いてきていることにまったく気が付きません。

    ラボーラさんの恋の手助けをしてやろうと思い立ったリンク、ナッドンに話しかけて足止めし、二人の距離を縮めます。この距離なら射程範囲でしょう。ラボーラさん、狙っちゃってください!

    しかし後ろから同じスピードで付いていくばかりでハンティングの気配がありません。というか距離が近すぎて圧がすごい。

    午後8時、途中雷が鳴り、雨宿りをするふたり。雨宿りなんてベタすぎるシチュエーション。恋が生まれるチャンス到来かとニヤニヤしていたのに、お互いにあさっての方向を見ていて全然意識していない!

    午前4時。まるで某RPGのように連なって歩く3人。朝焼けがまぶしいなぁ~! こんな景色を見たら、感動でふたりの距離が縮まったり……

    していない!

    二人の距離にやきもきしていましたが、ラボーラさんのほうがほんの少しだけ歩くのが早いらしく、ふたりの距離はここまで縮まりました。これはもう一緒に旅をしている、つまり恋が成就しているという認識でよいのではないでしょうか?

    再びイーガ団を呼び出して場を混乱させましたが、恋には障害がつきもの。幾多の苦難を乗り越え、ふたりの絆は深くなっていくのです!

    …と思ったらナッドンが遠くまで逃げたためラボーラさんが先行する形に。後ろ振り返らないラボーラさん。逃げまどうナッドンの姿に失望したのか…?

    午後5時、ヒガッカレ馬宿に到着。お互い別の入り口から馬宿内に入り、距離を取って休憩します。あ、これ恋生まれてないですわ…

    午後6時40分、ふたりとも同じタイミングでヒガッカレ馬宿を出発し、来た道を引き返します。

    スタルボコブリン、イーガ団、雷といった苦難を経て、距離が遠くなってしまったふたり。おせっかいと思いつつも再度話しかけ作戦を行い、ふたりの距離を縮めます。

    しかし行けども行けども何も起こらず…

    午後1時に3人で仲良くミナッカレ馬宿フィニッシュ。まるで親子みたいな絵面ですが3人はなんの関係もありません。

    密着結果:ラボーラはミナッカレ馬宿とヒガッカレ馬宿の間を2日と4時間かけて往復していました。旅の中で恋のハンターチャンスは何度もあったけど何もなく終了。

    ラボーラさん、運命の人は案外近くにいるかもしれませんよ…!? とはいえ、「パートナー探しの旅を楽しんでいる」と言っていたので、これはこれでよいのかもしれませんね。

    ◆盾サーファーの旅路は危険がいっぱい!

    ところ変わって次は北西のタバンタ地方へ。雪が降り積り、防寒仕様の服を着ていないといられない極寒の地です。

    雪原の馬宿で出会ったヘチマルさん。この寒さの中、腕まくりをしてやる気満々。モテたいという理由で始めた盾サーフィンにすっかり魅了され、へブラ山に盾サーフィンをしに行くとのこと。面白そうなのでついていきました!

    午後3時、雪原の馬宿を出発。南西に向かいます。これまでで最も過酷な環境の旅路。こんな時間に出発して大丈夫なのか…!?

    雪原には危険がいっぱい。雪に擬態していたリザルフォスに襲撃されます。しかしヘチマルさん、やる気満々なのは盾サーフィンだけで、魔物退治はからっきしのご様子。盾で身を護ろうともしません。そう、背中の盾は身を護るものではなく、あくまで盾サーフィンのためのものなのです!

    午前3時、タバンタ村跡に到着。ここは廃村になっており、モリブリンが住み着いています。こんな危ない道を通って大丈夫か!?

    大丈夫じゃなかった。

    こんな危ない道を歩かなければ危険な目に合わずにすんだのに!…でもなんだか憎めないキャラしてます。

    午後1時、地獄の雪原地帯を抜けたところで、ボコブリンとリザルフォスの守る櫓を発見。しかしヘチマル、身を隠さず堂々と歩み続けます。嫌な予感しかしない。

    やっぱり大丈夫じゃなかった。

    この後に及んで盾は絶対に使わないヘチマル。初心を貫き通すその姿にある意味感動すら覚えます。

    午後6時、様々なトラブルがありましたがようやくリトの馬宿が見えてきました。

    午後8時、リトの馬宿に到着! 生きてここまでこれて本当に良かった! 馬宿の中の椅子に腰かけ、しばしの休息です。

    と、喜びもつかの間、タイミング悪く赤き月がやってきました。

    午前12時、おもむろに立ち上がるヘチマルさん。どうやら来た道を戻るようです。
    さっき赤い月が来たよ! 道中倒した魔物復活しているよ!?

    しかし彼は忠告を聞かずあの危険な道を引き返して行きました。
    ヘチマルの行く道が安全へとみちびかれますように…

    密着結果:ヘチマルは1日と5時間かけて雪原の馬宿からリトの馬宿まで移動していました。その道中にはモリブリンの巣食う廃村やリザルフォスの守る櫓があり、しかも雪で視界が悪く危険度MAX!

    おじさんが盾サーフィンするところを見られずに密着終了!

    ◆この容姿、どこかで見たことある…気になる用心棒に密着!

    最後は平原外れの馬宿にやってきました。ハイラル平原の西に位置し、タバンタ地方へ向かう際に立ち寄る馬宿です。

    ここを拠点に活動しているウドー。用心棒をしており、旅人のために馬宿周辺の情報を教えてくれます。貴重な矢も売ってくれるので利用した方も多いのではないでしょうか。

    ウドーはこの世界では珍しく眼鏡をかけており、その容姿が任天堂の前社長の故・岩田聡氏に似ているということでちょっとした話題になっています。そこで気になる彼に密着してみました。

    午前9時、馬宿を出て南東へ向かいます。どこに行くのか尾行してみると…

    三叉路を北西に折れ、ゲルド地方へと向かう道を進みます。

    ゲルドキャニオン方面にあるデグドの吊り橋付近は魔物がいっぱい。しかしウドーはその手前で止まり、遠くからゲルド地方をチェック!

    魔物の気配がまったくないのでおちゃらけるリンク。しかしリンクは行く先々で嵐を呼ぶ男…

    やはりイーガ団を呼んでしまった…せっかくなので用心棒の御手並み拝見!

    …と思ったら、やる気はあるけど攻撃しにいかないウドー氏。

    結局リンクがイーガ団を撃退。次は助けてくれるということですが、期待してもいいんですか!?

    再びのイーガ団! カッコいいところ見せちゃって!しかしウドー氏、やはりここでもやる気を見せるだけ…

    とうとう本性がバレた。というわけで役に立っているのかいないのかわからないまま本日の偵察は終了。

    翌朝5時、本日の偵察開始。今日は北西側を偵察するようです。

    午前7時、道の先で助けを呼ぶ声が! ここは用心棒の腕の見せ所では!?

    ウオトリ―村出身の旅人とおぼしき人がボコブリンに襲われている! しかしウドー氏、そちらは気にせず、サトリ山方面の偵察に余念がない!

    見て見ぬフリをしよう。そうしよう。こうして本日の見回りは何事もなく終わったのでした…

    密着結果:ウドーは平原外れの馬宿を拠点にゲルド地方とタバンタ地方の偵察を行っていますが、用心棒と言う割には実践では役に立っていませんでした…。裏で「ウドーの大木」と言われているに違いない。でも矢を売ってくれるからよしとしましょう!

    こんなこと言ってるけどウドーもやっぱり憎めないキャラクターです。

    総評:旅人とまったり歩むのも悪くない!

    というわけで4人の旅人に密着完了! 旅の途中でたまたま出会い、会話する程度であった旅人たち。彼らにはひとりひとり違った目的があり、みな旅を思いっきりエンジョイしていました。危険な道もありましたが、きっと旅慣れた彼らは彼らなりの方法で危機を乗り越えているのでしょう。むしろ安全な行程にまでイーガ団を呼び込んでしまい、本当に申し訳なく思っています(苦笑)。

    旅人たちと旅をしてわかったことは、彼らは道中を急がず、リンクの倍以上の時間をかけてゆっくりと進んでいるということです。密着を始めた当初はまったり進行にちょっぴり苛立ちを覚えましたが、彼らと歩調を合わせて歩むうち、いつもはとは違う角度から景色を見たり、普段見落としていた美しい景色に気づくことができました。彼らはこんな素晴らしい景色を見ながら歩いていたんですね。目的を遂げることも大事ですが、時にはこうしてゆっくり歩むことも悪くないなぁ、なんて思いました。

    時間や場所によってさまざまな姿を見せてくれるハイラルの景色。一介の旅人になり、旅人たちとともにゆっくりと旅をしてみてはいかがでしょうか?【ほかの画像を見る】【ゼルダBOW】旅人の数だけドラマがある…馬宿に集う旅人に密着してみた!



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>






    ゼルダ姫が民衆を導く!? 『ゼルダの伝説』新イラストをJAPAN EXPOで公開
    INSIDE

    #Zelda mène les Prodiges à @Japanexpo ! D'après "La Liberté guidant le peuple" d'Eugène Delacroix, tableau conservé au Musée du Louvre. pic.twitter.com/Dfg0ENmB85— Nintendo France (@NintendoFrance) 2017年7月6日

    【大きい画像を見る】ゼルダ姫が民衆を導く!? 『ゼルダの伝説』新イラストをJAPAN EXPOで公開

    任天堂フランスは、パリで開催されている「JAPAN EXPO」にて、『ゼルダの伝説』シリーズをモチーフとした新イラストを公開しました。

    先日は、リンクやトゥーンリンク、テトラなどがパリの街でティータイムを楽しむひとときのイラストが公開されましたが、今回は「民衆を導く自由の女神」を彷彿とさせるデザインに、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のキャラクターたちが登場しました。

    旗を握るのはゼルダ姫。リンクをはじめ、4英雄も加わり、戦いに臨む姿が表現されています。そのほかにはガーディアンなどが描かれているほか、青沼英二氏らしき姿もあり、魅力とユーモアに溢れた一枚となりました。【ほかの画像を見る】ゼルダ姫が民衆を導く!? 『ゼルダの伝説』新イラストをJAPAN EXPOで公開



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    新作公開と見間違えてビビったわ


    姫も首を落とされる対象階級


    いや、この後は…ちゃんと書くとネタバレで怒られるのかしら?


    姫が、植田まさし氏のキャラに見えてしまった…疲れてるのかな


    この後滅茶苦茶ガノンころころした


    任天堂は誰を*に行くの?


    権力者・聖職者・資本家・地主・眼鏡使用者・読み書きができる奴は処刑だな。ビバ造反有理


    ついにゼルダ姫が伝説を打ち立てる時が来たのか・・・


    このあと火刑になり、青髭役が狂うんだろ?ジャンヌ・ダルクのパクリ?


    この後魔女裁判か・・・(´・ω・`)


    元ネタとストーリーの目的がぴったりでワロタww


    しれっと青沼氏いるのか


    この構図見たことあるなw








    (出典 topics.nintendo.co.jp)



    1 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:32:54.50 ID:b83y4o0B0.net

    もう100万越えればトップ3に入れるレベルにまで落ちてるが





    16 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:56:47.70 ID:n+y6StHwa.net

    >>1
    今の3大は何なん?


    20 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 17:12:38.65 ID:b83y4o0B0.net

    >>16
    ドラクエFFテイルズじゃないの?


    25 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 17:42:53.29 ID:bHLHbewPM.net

    >>1
    三大RPgって

    ウィッチャー3
    TES

    とあとなんだっけ?


    2 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:34:10.03 ID:03e/OfoG0.net

    公式曰く アクションアドベンチャー じゃないのか


    3 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:36:15.01 ID:IVFsJey40.net

    ダクソもアクション寄りなのにRPGだからゼルダもRPGでいいよ


    4 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:37:08.16 ID:IpkZf//9a.net

    ロールプレイングって観点ならそこらのjRPGよりはまあ。


    5 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:37:12.20 ID:zQbapUI5M.net

    アクションRPGは別枠でやるべき


    11 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:43:06.32 ID:YcjhbnJl0.net

    >>5
    んじゃあFFだってRPGじゃなくなるだろ

    つかポケモンとかはRPGとは別枠とか言う奴いるけど
    それなら今のアクションRPGとかしたFFがOKでポケモンはダメって理由がわからん


    12 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:43:49.98 ID:zQbapUI5M.net

    >>11
    FFもダメだろ


    6 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:37:54.57 ID:asgRz5NZ0.net

    RPGではないな


    7 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:40:41.25 ID:b3jzWiHu0.net

    正直どれもこれも似たようなシステムのゲームばっかりだしジャンル分けする意味なくね?


    8 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:41:35.79 ID:Ww0ZhbdW0.net

    世界でどこまで伸ばすか興味あるわ
    1位はスカイリムだが、2番手は確実か?
    ポケモンがいるから無理か

    そしてFFは国内でも海外でも陥落やな


    9 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:41:41.29 ID:8mVW9iBzM.net

    三大RPGはTES、ウィッチャー、ゼルダかな


    10 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:43:03.33 ID:VsX1+2Yap.net

    RPGじゃねえじゃん


    13 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:43:58.74 ID:gX/D2xur0.net

    ウィザードリィは殿堂入り


    14 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:49:57.08 ID:9tC/GAuDx.net

    世界ならTES、Wiz、ウィッチャー
    国内なら度々テイルズが自己申請してるが実際はFF、DQで2大RPGだぞ


    15 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:52:45.82 ID:k9Sq9Qr3d.net

    >>14
    FFはもう外されるしドラクエも外されそうだから国内は空位だぞ


    17 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 16:59:50.36 ID:9tC/GAuDx.net

    >>15
    任天堂独占じゃ無いと認められない、か
    なら国内2大RPGじゃなく素直に任天堂3大RPGとして決めれば良いんじゃね


    18 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 17:07:40.44 ID:NEqooocWa.net

    ドルアーガと同じジャンルだと思ってたんだがRPGでいいのか?


    19 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 17:12:07.48 ID:fAvcnJs00.net

    どう考えてもアクションアドベンチャー


    21 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 17:15:45.66 ID:zUs+kmOO0.net

    ダメとか言ってるけど結局は
    ポケモン>>壁>>FF,DQ>>>>その他
    この構図は変わらないよ


    22 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 17:22:26.69 ID:/lf9ig9m0.net

    RPGだぞ
    任天堂の公式ホームページに書いてあるhttp://www.nintendo.com/games/detail/the-legend-of-zelda-breath-of-the-wild-switch


    (出典 i.imgur.com)


    24 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 17:26:54.52 ID:/lf9ig9m0.net

    ちなみに世界三大RPGはWizardry,Ultima,Rogueだよ
    人によってはRogueではなくMight and Magic
    国産RPG限定ならゼルダとポケモンは入るだろうね


    26 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 21:25:15.22 ID:ZP5WyqwU0.net

    それぞれに役割があるメンバーでパーティー組むゲームをrpgって呼ぶ
    基本同じキャラを操作するゼルダもダクソもrpgじゃねえから


    50 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 23:02:41.56 ID:/wNr6vsKa.net

    >>26
    じゃあドラクエ1は詐欺になるな


    27 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 21:59:17.23 ID:+pal1h/R0.net

    アクションだろうがコマンドだろうがRPG入ってれば全部同じだろ
    除外してんじゃねーよ


    28 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 22:01:24.61 ID:zsIArMOS0.net

    ペルソナ、テイルズ、FEの方がまだ納得できる


    29 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 22:10:03.11 ID:8VPH1bxW0.net

    モンスト、グラブル、パズドラ、とかになっちゃってんじゃねーかって気もする


    30 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 22:23:33.20 ID:wyuvvwyM0.net

    今のゼルダってレベルあんの?


    31 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/06/30(金) 22:28:07.14 ID:zsIArMOS0.net

    >>30
    探索の結果ハート増やしたりポーチ大きくしたりできるよ(キリッ
    ↑なお信者はこれだけでRPG認定してる模様


    34 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 01:53:14.83 ID:5WJQnTsg0.net

    >>31
    色んな武器や防具があったり、町があって人との会話があって、
    フィールドやダンジョンの探索がある。戦闘もある。
    RPGって呼んでもいいような気も。


    32 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 01:17:49.90 ID:iQiSG6F10.net

    JRPG的レベルを狙ってたかどうか分からん任天堂はさておき、
    その信者はレベルに何が求められてるのか分かってねえ感あるなあ

    「新境地に踏み込むハードルを半無限に下げるためにレベルを上げる」事がヘタクソに好まれたからこそのRPG人気なのに、
    「レベルを上げるためにハードルそのままで新境地に踏み込む」っていう似てるようで真逆な態度取ってる


    33 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 01:41:02.20 ID:wC6bKMvk0.net

    アクションRPGは毛色が違いすぎる


    35 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 02:03:29.71 ID:pzRIl9OB0.net

    コマンドRPGとアクションRPGで分けるべき


    36 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 02:10:44.27 ID:5qmDu8Pwp.net

    ゼルダにRPG要素ないだろ


    37 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 02:15:55.76 ID:jWTpD1iu0.net

    ゼルダは自称アクションアドベンチャー
    龍が如くなんかと一緒でRPGじゃないよ


    38 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 02:27:59.08 ID:rWd15Elu0.net

    世界的に見れば、ゼルダが一番上だよ


    39 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 04:13:16.44 ID:WHV7lv/60.net

    プレイヤーのアバターであるキャラクターに
    設定されている役目が明瞭であるかどうかが
    (語源の)RPGにとってマスト条件

    クリティカルな情報を主人公が隠していたりするようなものは
    RPGを行うに当たってアンフェアで
    たとえばDQ8はRPGじゃ無かったといっても差し支えない
    (まあDQはジャンル「ドラクエ」であって厳密にはRPGじゃないけど)

    言葉本来の意味を失ったRPGというジャンル
    カテゴリで三大に入ったところで褒めていることにはならないと思うけどね


    40 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 04:20:15.54 ID:WHV7lv/60.net

    もう少し正確に言うならば
    (語源通りの)RPGが作れなかった時代に作られたカテゴリ
    そこに収まっているようでは
    時代遅れの化石だと言われてるのと同じだってこと


    41 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 06:43:27.99 ID:S+n1vZqB0.net

    俺はRPGではないと思う。レベルアップの要素がちょっと弱いと思う。


    42 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 06:48:05.94 ID:S+n1vZqB0.net

    初代ゼルダもRPGということなのかなあ。


    43 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 06:53:15.30 ID:8eHVp+F30.net

    まぁ次回作ぐらいでいきなり弓のスキルツリーとかやりかねん雰囲気はある


    44 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 07:03:41.57 ID:S+n1vZqB0.net

    RPGじゃないと思ってたけど公式サイトのジャンル分けでaction,adventure,rpgてされてるのかあ。ジャンルがクロスオーバーしてるって感じかあ。実際ジャンル分けなんてゲームの面白さに何の意味もないから良いんだけど。三大というとRPGど真ん中って感じがないとなあ


    46 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 11:21:30.66 ID:HYwrM2sN0.net

    >>44
    今アクション要素がない有名RPGとかドラクエぐらいだろ
    でもドラクエは日本だけだし
    TESだってアクションしてる


    47 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 12:45:43.72 ID:iQiSG6F10.net

    >>46
    スマホにそこそこの数ある
    日本CS市場が*でスマホに食われてる一因

    格ゲーとSTGを真っ先に見捨てて3Dマリオより2Dマリオに群がる高度アクション大嫌い客がアクションレスを理由にRPG好んでたのに
    そいつらに対して「3Dアクション入りの方が優れてるんだよ!」って北風未満のクズ態度取ったらそりゃそうなる


    48 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 14:58:08.30 ID:IhWyWL9/d.net

    >>47
    スッスススススススマホwwwwwwwwww
    一生もしもしゲーしてろ


    45 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 10:25:26.83 ID:k1BSsAio0.net

    三大とか言われても現状ではTESしか思い浮かばない


    49 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/01(土) 16:00:19.71 ID:Q27ZDw8wa.net

    RPGなんだから主人公と一体になれるかが大事だろ
    その点ゼルダは高いところから滑空は本当に気持ちいいし旅してる感も申し分ない
    レベルに関しては本来スライムみたいな雑魚虐めるだけで強くなる方が不自然だ
    経験値システムはやはり昔のシステムでありゲームとしてリアリティがない

    ただ、DQやFFもMMORPGのやつは立派なRPG
    進化の方向性が違っただけの話


    51 名無しさん必死だな@\(^o^)/ :2017/07/02(日) 07:04:35.94 ID:9b4gnEaO0.net

    >>49
    ロール≠キャラクター
    この大前提は間違ってはいけないから
    「主人公と一体になれる」
    という表現は誤解させる可能性があるかな

    “なりきり”や“ごっこ”をRPGとする考え方もあるけれど
    あくまでロールを逸脱しないことが大前提
    プレイヤーのアバター(主人公)がどういう役目であるのか
    ルールの一部として明確にしておくこと

    記憶を失っているなどの設定で
    素性の分からない存在が主人公に据えられてしまうと
    キャラクター(なりきり)のジャマにはならなくても
    ロールが不明瞭になる可能性がある






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