スマホゲームラボ

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    カテゴリ: その他


    【海外の声】Metacriticのゲームレビュースコアって参考にしてる?



    【海外の声】Metacriticのゲームレビュースコアって参考にしてる?
    Game*Spark



    【大きい画像を見る】【海外の声】Metacriticのゲームレビュースコアって参考にしてる?

    Game*Spark読者の皆様の中には、国内外の人気ゲーム発売時に海外メディアレビューを参考に購入を検討する方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回の「海外ゲーマーの声」では、いち早くハンズオンやデモを体験したメディアによるレビューが集まる「Metacritic」をどう見るかを議論するコメントをご紹介します。

    海外ゲーマーの間では、「ゲームセールスが気になるからMetacriticをチェックしている」「フォーラムでの評判に頼り切り」「基本的にスコアは気にしない。面白いことは面白いけれど、自分が好きなゲームについてはよく知っているから購入の判断材料にはしない」といったようなコメントが見られています。Metacriticを大きな参考にするユーザーはあまり見られていませんが、海外ゲーム市場の動きやある種の読み物としてチェックするような声が寄せられていました。

    また、「ゲームが良いものか悪いものかを計り知る良い指標。少なくとも一般的な評価ではある」「全体的に“正しい”と思えるし便利に感じる。80点以上のゲームで好きなジャンルだったら、期待できそうに見える」といった肯定的なものから「全然参考にしていない。Rotten Tomatoes(海外の映画レビュー集積サイト)と似てるように思える。高評価な映画を退屈に感じたこともあったけど、低評価な映画を楽しめたこともあった」「興味本位でチェックすることはあるけど、そこから関心を得るかっていうとそうでもない。自分の好みと似たゲームを同じように楽しむ意見は、自分が気になるところと共鳴する部分もあるからチェックする」などのコメントも届いていました。


    「Metacritic」のスコアを参考にしてゲームを買っていますか?
    Game*Spark読者の皆様は、「海外ゲームレビュー」についてどうお考えでしょうか。ゲーム購入の参考にしている方や敢えて一切目を通さない方など考えは千差万別かと思われますが、「Metacritic」「OpenCritic」のようなレビュー集積サイト、または海外メディアによるレビューについて感じていることをぜひコメントにお寄せください。【ほかの画像を見る】【海外の声】Metacriticのゲームレビュースコアって参考にしてる?



    (出典 news.nicovideo.jp)










    みんなが欲しかったやつ! 「パーマン」コピーロボットがカプセルトイで登場



    コピーロボットのカプセルトイ
    ねとらぼ

     誰もが一度は欲しいと思ったであろう、あの「パーマン」のコピーロボットがカプセルトイとしてタカラトミーアーツから登場します。

    【画像】別ポーズのコピーロボット

     パーマン1〜4号までそれぞれの色の特徴を再現したコピーロボットが足を投げ出して座ったポーズと足をそろえて座ったポーズの2種類ずつ。鼻を押しても自分に変身してくれないのは残念ですが、かわいいできあがりになっています。3月上旬発売で、1回200円です。



    (出典 news.nicovideo.jp)










    デジモンテイマーズの『サクヤモン』が立体化!  美しい進化シーンを再現



    サクヤモンの女性らしさを再現
    J-CASTトレンド

    プレミアムバンダイは、アニメ「デジモンテイマーズ」より、サクヤモンの約135mmのフィギュアとガムをセットにした食玩『DIGIMON PRECIOUS MODEL サクヤモン』の予約受付を2017年2月24にプレミアムバンダイ限定で開始した。

    2001年4月から2002年3月までフジテレビ系列で放送されたデジモンアニメシリーズ「デジモンテイマーズ」のヒロイン・牧野留姫のパートナーデジモンであるレナモンが究極体へ進化した「サクヤモン」がフィギュア化。

    サクヤモンの女性的な身体の特徴を立体化したフィギュア。アーマーを装着した力強い姿はそのままに、胸部や腰部のラインを強調した造形やたなびく髪を表現することで、女性らしさを再現している。さらにパーツごとに違う彩色を施すことで同じ色でも質感の違いを出すことにこだわり、マスクと肩アーマーはメタリック感を強くし硬い装甲を再現、アームカバーのラインには意図的にメタリックを抑えることで柔らかい素材のイメージを表現している。

    付属する台座には、サクヤモン進化シーンに浮かび上がる複雑な陣のデザインが掘りこまれており、ディスプレイすることでサクヤモンの美しい進化シーンの再現を楽しめる。

    価格は4,298円(税込)(送料・手数料別途)。<J-CASTトレンド>



    (出典 news.nicovideo.jp)




    妄想

    妄想

    Σ(´ω`)

    うんちくん

    うんちくん

    ちょっとまてぇ!セット内容にガムが含まれとるやん!食玩なんか?

    堤信行@三重の英雄王

    堤信行@三重の英雄王

    うひほ







    【リサーチ】『ゲーム購入時の決済サービスについて』結果発表



    【リサーチ】『ゲーム購入時の決済サービスについて』結果発表
    Game*Spark



    【大きい画像を見る】【リサーチ】『ゲーム購入時の決済サービスについて』結果発表

    毎週恒例の読者参加アンケートコーナー「Game*Sparkリサーチ」。今回は『ゲーム購入時の決済サービスについて』というテーマで皆様から募集した回答をご報告。

    回答者の多くはクレジットカードをメインで利用していますが、海外ストアやセキュリティに不安がある場合はPayPalを経由しているようです。また、クレジットカードのように使うことができ、審査なしで発行・即時決済が可能なデビットカードを利用している方も。その他、クレジットカードを持っていない学生や使いすぎを心配する方は、各社のプリペイドカード型サービスを利用しているようです。

    何事にも迅速な対応が求められる昨今。ゲームにおいても即購入・即ダウンロードが当たり前となっています。一昔前はオンラインストアでクレジットカードを使うのは少し躊躇しましたが、現在はセキュリティも向上し、様々な選択肢が用意されているので、ユーザーは目的に合わせて各種決済サービスを賢く使い分けると良いかもしれません。それでは最後に、読者の皆様から寄せられたコメントを一部ご紹介。

    * * * * * * * * *
    コメントNo.1: スパくんのお友達 さん
    学生でありクレカもってないので必然的にVプリカ
    コメントNo.2: スパくんのお友達 さん
    steamでペイパル経由のクレカ
    コメントNo.4: スパくんのお友達 さん
    クレカ決済メインでたまにコンビニに用事あってついでにコンビニ決済使って見るくらい
    コメントNo.5: スパくんのお友達 さん
    コンビニ決済、steamは兄のアカウントを借りる。
    コメントNo.6: スパくんのお友達 さん
    母ちゃんのクレカだぜ。
    コメントNo.7: スパくんのお友達 さん
    基本はクレカで、時たまプリペイド。
    でもクレカで短時間に何度も決済するとセキュリティ上の理由で利用停止されちゃうよね…
    一度なっちゃいました
    コメントNo.8: スパくんのお友達 さん
    PayPal経由クレカ
    クレカのポイントも貯まるので買い物はなんでもクレカ。
    コメントNo.9: スパくんのお友達 さん
    クレカだけどPaypalを通す。
    安心だしキャンペーンもあってお得。消費者保護の仕組みもちゃんとある。
    コメントNo.10: スパくんのお友達 さん
    SteamやPSストア、Amazon、マイクロソフトあたりの超大手はクレカ。
    ハンブルやGMGあたりはペイパル。
    コメントNo.11: スパくんのお友達 さん
    steamやoriginだとやりたくなった時にすぐゲームをDLできるクレカ決済が一番早くて手っ取り早い。コンビニも近くにあるけど、いちいちその為に出かけるのも面倒くさいしな。
    コメントNo.12: スパくんのお友達 さん
    趣味で使う小額決済用にデビットカード作って
    そこから海外への買い物はPaypalを通してる
    コメントNo.13: スパくんのお友達 さん
    基本コンビニ決済でクレカ必要なときはPayPal通してVプリカかなぁ
    手数料は結構かかるけど安心安全重視で
    コメントNo.14: スパくんのお友達 さん
    JNBの銀行口座からVISAデビットでの即引き落とし払いが多いです。VISAのクレカと同じ扱いで使え、個人的に即現金払い派というのが大きいです。

    決済、明細の通知もリアルタイムにメールで即飛んでくるので確認の安心感はありますね。スマホ向けの専用管理アプリも用意されており重宝してます。
    コメントNo.15: スパくんのお友達 さん
    基本クレカだけど、使い過ぎないようにWebMoney Amazonギフトカード PSストアカード等をコンビニで少額購入して利用してます。
    コメントNo.17: スパくんのお友達 さん
    スパ漫画のドコモ口座にはお世話になってます
    コメントNo.18: スパくんのお友達 さん
    vプリカは手数料かかるからweb money使ってる。steam以外でも国内のオンゲーとか使えるところ多いけど外国のサービスだとあまり使えないのが悲しい
    コメントNo.19: スパくんのお友達 さん
    お金にだらしないので基本は現金でプリペイド買ってきます。
    クレカ必須のところだけクレカで決済。
    コメントNo.21: スパくんのお友達 さん
    以前はクレカだったけど引き落とし翌月だしそれまでに金作ればいいやと思って使い過ぎてしまうからAmazonギフト券にした
    コメントNo.22: なナッシー さん
    その都度チャージして使うデビッドカードです。
    コメントNo.24: スパくんのお友達 さん
    デビットだな
    誰でも作れるし何処でも使えるし即時決済で管理も非常に楽
    コメントNo.25: かまぼこ さん
    大手でよく使うsteamとかPSストアはクレカかな でもあんまり使わないハンブルとかはPayPal使ってます
    コメントNo.26: スパくんのお友達 さん
    クレカをPaypalで。
    昔Vプリカ使ってたときサイトによっては弾かれてたけど、
    Paypal経由だと使えたのでその頃からずっとお世話に。
    最近は国内外Paypal使えるところが増えてうれしい。
    コメントNo.27: スパくんのお友達 さん
    他の方同様、SteamやOrigin、Ubisoft Storeのような所はクレカ。
    Humbleやバンスタなどはpaypalですね。

    デビットカードも一時期使っていたが、
    ショップ側の仮決済(カードが使えるかどうかのチェック)が2回あり
    本決算を含めて購入額の3倍引き落とされてから止めた。
     その時は3万円弱の商品だったので9万円弱引き落とされ、
    口座に10万円以上入っていたから良かったが、もし足りない場合どうなっていたか……
    勿論仮決済分は返金されるが、返金までに45日など日数がかかる。

     クレカと違いデビットは即時引き落としなので、この手の仮決済も
    口座から引き落とされるから、もし専用口座を設けてデビットを利用している方は気をつけて。
    コメントNo.28: スパくんのお友達 さん
    大手、老舗はクレカ。いつ潰れるか分からないところはPayPal。
    PayPalは余分に手数料とられるけど、安全を買うと思って。
    コメントNo.29: スパくんのお友達 さん
    基本PayPalでsteamはキャッシュバックとかのキャンペーンやってたらWebMoneyも使う 当たったことないけど。
    コメントNo.30: スパくんのお友達 さん
    一回、ソフトバンクらくらく取引?みたいなの使ってみたけど
    余計な入力が全然なくてスムーズに購入できた
    コメントNo.34: スパくんのお友達 さん
    任天堂、ソニー、Androidでそれぞれのプリペイド。
    パソコン無いのでそれ以外は不明。
    コメントNo.35: スパくんのお友達 さん
    コンビニ決済かVプリカ。
    コメントNo.36: スパくんのお友達 さん
    普通にクレカ。なんだかんだで便利だからねえ
    コメントNo.37: スパくんのお友達 さん
    ワンタイムVisaデビットをPaypal通してる
    コメントNo.38: スパくんのお友達さん さん
    steam、origin、PSstoreはクレカであとはペイパルですねえ
    コメントNo.39: スパくんのお友達 さん
    Visaプリ、Webmoney、基本はクレカ
    コメントNo.40: スパくんのお友達 さん
    Paypalとプリペイド
    クレカ登録を不必要に増やしたくない。
    コメントNo.41: スパくんのお友達 さん
    クレカかPayPal経由のクレカ
    便利すぎて手放せないな
    コメントNo.42: スパくんのお友達 さん
    普通にクレジット
    今時クレジットにビビるのはね
    不正利用されても保証されるから問題ない
    コメントNo.43: スパくんのお友達 さん
    クレカで。
    z指定はクレカ使わないと買えないから…
    コメントNo.44: スパくんのお友達 さん
    学生なので基本は各種ハードに応じたプリペイドで
    18禁ソフト買う時はVプリカ使いますね。
    コメントNo.45: スパくんのお友達 さん
    最近は機会減ったけど他に扱い店ない時に海外シッピングこそやってるけどよくわからん小規模店舗みたいなゲーム屋相手にクレカ使うこともあったし今さら
    今だとペイパル使えりゃ使うか国内ならうさん臭さに応じて振り込み使う程度
    でもめんどくさいとこはどのみちペイパルも通らん
    コメントNo.47: スパくんのお友達 さん
    Steam はクレカ、他はPaypal。
    Paypal は昔、購入トラブルがあったときにしっかりサポートしてくれたので、日本語サポートがないところは Paypal を使ってる。

    ※すべてのコメントを見る。【ほかの画像を見る】【リサーチ】『ゲーム購入時の決済サービスについて』結果発表



    (出典 news.nicovideo.jp)










    10ギガ標準、サーバーCPU搭載の新世代ReadyNASがやって来た



    10ギガ標準、サーバーCPU搭載の新世代ReadyNASがやって来た
    ASCII.jp

    【元記事をASCII.jpで読む】

     昨年(2016年)後半から今年1月の米CES(Consumer Electronics Show)において、ネットギアは法人向けReadyNAS製品の新モデルを投入した。これら“新世代”ReadyNASの特徴を一言で言えば、中小規模ネットワークも含めた「10ギガ(10G)ネットワークへの本格対応」ということになるだろう。

     ネットギアでは、今後数年で中堅中小企業においても10Gネットワークが本格的に普及してくると考えており、ポート数が少なく比較的安価なフル10Gスイッチ製品も含め、すでにそのラインアップを拡大しつつある。コアスイッチ部分を10G化し、大容量化するオフィスネットワークニーズに対応するものだ。

     今回は、10Gポートを搭載したデスクトップ型の2機種(ReadyNAS 626X/628X)とラックマウント型の1機種(ReadyNAS 4312)の実機を見ながら、ハードウェア面での進化を中心に最新モデルの特徴を紹介していこう。

    デスクトップ型では8ベイモデルが登場、オフィスの大容量ニーズに対応

     はじめにデスクトップ型のReadyNAS 626XとReadyNAS 628Xを見てみよう。いずれも、同時アクセスユーザー数が最大120人の環境向けのモデルとなっている。

     フロントパネルは、従来モデルの光沢のあるブラックからシルバーの削り出し風パネルになり、印象が大きく変わった。操作ボタン(十字ボタン+決定ボタン)も、タッチスクリーン式からクリック感のある物理ボタンに変更されている。

     

     ReadyNAS 628Xは、デスクトップ型ReadyNASで初めての8ベイモデルとなる。6ベイモデルのReadyNAS 626Xと本体サイズを比較すると、幅や奥行きは同じで少しだけ背が高い(高さ259mmと319mm)。10TB HDDを利用すれば最大物理容量は80TBにもなるので、大容量データを頻繁に保存/共有するオフィス向けのモデルと言えるだろう。

     次に背面を見ると、8つのドライブベイを冷却するため、ReadyNAS 628Xのほうは静音ファンを縦に2つ並べている。加えて、外観からはわからないが、内蔵電源もReadyNAS 626Xは200W、ReadyNAS 628Xは250Wと異なる。

     もっとも、ReadyNAS 626X/628Xの違いは上述した程度で、その他の部分は同じだ。

    10ギガのスピードに対応するため再設計、Xeon Dや大容量メモリを搭載

     さて、ここからは10ギガネットワークへの対応についてだ。

     冒頭でも述べたとおり、新世代の法人向けReadyNASは10Gポートを標準搭載している。ReadyNAS 626X/628Xの背面にも10Gポートが2つ(加えて1Gポートも2つ)備わっている。

     このポートはリンクアグリゲーション(IEEE 802.3ad)に対応しているので、対応する10Gスイッチと2本のケーブルで接続すれば、より高速かつ安定したネットワークが利用できることになる。

     ただし、ネットギア幹部も語っていたように、既存の製品に10Gポートを追加しただけでは「10Gネットワークに対応したNAS」とは言えない。NAS本体の処理スピードも高速化しなければ、高速化したネットワークに処理が追いつかないからだ。

     そのため新世代ReadyNASでは10G向けに再設計を行い、新しいサーバー向けCPUや大容量メモリを搭載している。たとえばReadyNAS 626X/628Xでは、インテルのサーバー向けクアッドコアSoC(2.4GHz/インテルXeon D1521)と8GBのメモリを搭載している。法人向けネットワークストレージの製品選びでは、このあたりの“実力”もしっかりと見極めるようにしたい。

    ラックマウント型のReadyNAS 4312、iSCSI接続で仮想化環境のストレージにも

     続いてラックマウント型の新製品、ReadyNAS 4312を見てみよう。ReadyNAS 4312は、2Uサイズの筐体に12個のドライブベイを内蔵しており、最大物理容量は120TB、最大同時アクセスユーザー数は160人となっている。

     正面には新たに着脱式のフロントパネルが付属し、従来モデルとは印象が変わった。このフロントパネルは付属のカギでロックすることができるので、サーバールームに設置する際の安心感が少し高まる。

     各種ポートは背面側にある。10Gポート×2(ReadyNAS 4312Xは10GBASE-T、4312Sは10GSFP+スロット)と1Gポート×4のほか、USB 3.0ポート×2、eSATAポート×2を備える。

     もちろん、ReadyNAS 4312もリンクアグリゲーションに対応しており、2つの10Gポートを束ねて利用することができる。ReadyNAS 4312は「VMware Ready」製品であり(前出のReadyNAS 626X/628Xも同様)、iSCSI接続で仮想化環境のプライマリストレージとして利用できるが、その場合もReadyNASと仮想化のホストサーバーを10Gスイッチに接続し、リンクアグリゲーションでネットワークを強化すれば、より活躍できるはずだ。

     搭載するCPUはクアッドコアのインテルXeon E3-1245v5(3.5GHz)、標準搭載するメモリは16GBだ。メモリは最大64GBまで拡張が可能になっており、このあたりはやはり、前述のデスクトップ型よりもパワフルな設計だと言える。

     以下、今回紹介したReadyNAS各機種の主要ハードウェアスペックをまとめる。

    “5段階のデータ保護”などのソフトウェア機能もより使いやすく

     最後にソフトウェア機能を見ておこう。

     ReadyNASでは全モデルで共通のファームウェア(ReadyNAS OS)を採用しており、利用できる機能も同じだ。自動拡張RAIDの「X-RAID2」や「回数無制限のスナップショット」といった“5段階のデータ保護”機能、社外からでもReadyNAS上のファイルに安全なリモートアクセスができる「ReadyCLOUD」などを備える。

     なお最新版ファームウェア(ReadyNAS OS 6.6.x)では、「Ready DR」という新機能も追加されている。これは、ローカルネットワーク内にある2台のReadyNAS間での、スナップショットベースのブロックレベル非同期レプリケーションを簡単に設定できるものだ。また、ネットワーク機能としてはタグVLANに対応している。

     以上、今回は新製品ReadyNASの特徴を見てきた。ネットギアでは中小規模ネットワーク向けフル10Gスイッチの50%オフキャンペーンも開始しており、中堅中小企業市場への“10ギガ”製品拡大に本腰を入れている。オフィス内で扱うデータがさらに大容量化していく将来に備えて、今のうちから注目しておくべきだろう。

    (提供:ネットギア)



    (出典 news.nicovideo.jp)









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