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    カテゴリ: 社会ニュース


    倖田來未、新曲「LIT」がゲームアプリ「セレンシアサーガ:ドラゴンネスト」テーマソングに決定
    Musicman-NET

    倖田來未が8月2日にリリースする、通算60枚目のシングル「LIT」(配信/ファンクラブ/ライブ会場限定発売)がスマートフォン向けゲームアプリ「セレンシアサーガ:ドラゴンネスト」のテーマソングに決定した。

    現在、4月からスタートした全国47都道府県60公演のライブツアー中の倖田來未。先日の栃木公演では、60枚目のシングル「LIT」の発売と8月、10月、12月に予定しているシングル3部作の第1弾となることを発表した。

    新曲「LIT」は、最新ビートに60'sサーフミュージック・ギターサウンドを大胆に取り入れた暑い夏に効く、弾ける踊れるダンスミュージック。夏の到来から終わりまで誰もが心躍る満足必至なサマーチューンでこの夏を盛り上げる。

    「LIT」がテーマソングになった「セレンシアサーガ:ドラゴンネスト」は、全世界2億人がプレイしたPCオンラインアクションゲーム「ドラゴンネスト」のスマートフォン向けゲームアプリ。今回、シリーズ初のスマホアクションRPGとして登場する。なお、本日7月18日より事前登録を受付中。

    「セレンシアサーガ:ドラゴンネスト」公式サイト
    http://www.seresaga.com/

    リリース情報

    60thシングル「LIT」
    2017年8月2日発売
    (ライブ会場・mu-mo限定)RZC1-86385/B 1,500円+税
    豪華アナログサイズ(12インチ)ジャケット仕様

    関連リンク

    倖田來未 オフィシャルサイト:http://rhythmzone.net/koda/
    ■倖田來未 facebook:http://www.facebook.com/KodaKumiOfficial
    ■倖田來未 twitter:https://twitter.com/KODAKUMINET/
    ■倖田來未 オフィシャル、モバイルファンクラブ「playroom」(共通):http://kodakumi.net/
    ■ファンクラブ倖田組(PC・モバイル・スマートフォン共通):http://fc.avex.jp/koda/



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>






    画像提供:マイナビニュース
    マイナビニュース

    ヨドバシカメラは14日、同社通販サイト「ヨドバシ・ドット・コム」やiOS/Android向けアプリ「ヨドバシ」で注文した商品を、ヨドバシカメラ店舗で受け取れる「ネットで注文・店舗で受け取りサービス」専用ショップを開設する。場所はヨドバシカメラ梅田店1F店頭で、まずは試験的に運用する。

    今回開設する専用ショップは、従来よりスピーディーに、ユーザーの都合に合わせて商品を受け取れるサービスを目指し、試験的に開設するもの。このショップでは、ヨドバシカメラマルチメディア梅田とは独立したエントランスを設置し、従来の店舗へ入店することなく、通販購入品を24時間受け取れるようになる。

    今後は試験運用の結果を踏まえ、ヨドバシカメラ各店舗だけでなく、主要駅近隣や商業施設など、より利便性の高い立地への開設を進める予定という。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    先にクレジットカード等で代金を払っておいて、そこに商品をまとめといてもらうのか。中々面白い試み







    「SIM内蔵」こそスマートウォッチの生き残る道
    ASCII.jp

    【元記事をASCII.jpで読む】

     日々取材をしていると、一時ほどスマートウォッチの話がすっかり聞かれなくなっています。

     スマートウォッチだけあれば何でもできるようになるなんて話もありましたが、現実にはスマートフォンあってのスマートウォッチ。腕時計サイズの小さい画面できることは限られてしまいます。

    スマホなしで使えるSIM内蔵ウォッチ
    ヘルスケアなどの用途特化型が多い

     最近は、アプリを入れる高性能なスマートウォッチよりも、運動量を計測できるアクティビティートラッカーのほうが新製品の数も多いようです。

     また、子供や年配者の安全を確認できる通信機能内蔵の時計も種類が増えました。いまや日本でもMVNOの台頭により、格安料金でSIMを運用することができますよね。海外で売られているSIM内蔵腕時計は、ぜひ日本に来てほしいものです。

     台湾で販売されている「Guider 800H」も、派手な機能を売りにしたスマートウォッチではありません。年配者の安全確認を第一にした製品で、LTEに対応。スマートフォンが無くともこれ単体で通話やデータ通信が可能です。

     機能はSOSボタンによる緊急発信、心拍数を計測する日々の健康管理。そして、スマートフォンがあれば医者からの健康アドバイスをうけられるなど、ヘルスケアを考えた製品なのです。

    カメラも付いている「みまもり」タイプ
    普段使いにも耐えられるようになってきた

     また、中国では子どもの誘拐が多いこともあってか、子ども用のキッズスマートウォッチが流行しています。

     数年前の製品はつくりが甘く防水処理も悪かったため、腕にはめて数日もすると内部に水分が入って動かなくなったり、ベルトがすぐに切れてしまうなんて製品ばかりでした。しかし、最近の製品は子供が毎日使っても壊れにくいだけの高品質なものになっています。

     子どもが毎日腕にはめて使うものですから、IP65相当の防水防塵性能に対応。また、スマートフォン不要で、単体での通信が可能です。データ通信はEDGEで60kbps程度と低速ですが、メッセージのやり取りくらいなら十分できるでしょう。こちらの「糖猫COLOR T3」の価格は599元(約9800円)と気軽に購入できます。

     しかも、この糖猫COLORはカメラを搭載。カメラスペックは非公開ですが、VGAクラスでしょうか。240×240ドットのディスプレーに撮影した写真を表示、「SNOW」のような加工もできます。

     さらには、動画も10秒間撮影できるので、緊急時のみならず日常の風景も切り取れます。2GBのクラウドスペースも提供されるので自動保存が可能。これは子どもだけに使わせるのはもったいない製品でしょう。

     実は、このメーカーはLTE対応の上位バージョンも開発中。ウォッチ部分の横に筒状のパーツがついていますが、これは5メガピクセルのカメラユニット。ここまで高画質であれば腕時計型カメラとしても使えそうですね。

     こちらは今年の秋発売予定、価格は1500元台になりそうとのこと。シックな色合いの大人向けバージョンも出してほしいものです。

    省電力なLPWA通信の対応に今後注目

     しかし、LTEに対応となると電池のもちが心配なところですね。スマートウォッチで一番電池を食うのは実は通信回線かもしれません。

     ということで、アクティビティートラッカーや位置情報確認用のウォッチには、LPWA (Low Power, Wide Area)の通信モジュールを搭載した製品が向いているのかもしれません。すでに韓国では全国でLPWA規格のひとつであるLoRaネットアークが構築され、LoRa内蔵で単体通信可能なウォッチが出てきています。

     日本でもドコモなどがLoRaのテスト運用を始めていますし、Sigfoxなど、ほかのLPWAネットワークの展開も始まっています。スマートウォッチは今後高速通信可能なLTE対応製品と、低消費電力を売りにするLPWA対応製品のように二極化してくかもしれません。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>






    「kunkun body」(クンクンボディー)
    ITmedia NEWS

     「そろそろ夏だから、体臭が気になるよね……」──40代を中心とする開発メンバーの一言が、商品を生んだ。

    【拡大画像や他の画像】

     コニカミノルタは7月13日、人の体臭を数値化するスマートフォン連携デバイス「kunkun body」(クンクンボディー)の先行販売をクラウドファンディングサイト「Makuake」でスタートした。臭いの種類を判別するセンサーは「世界初」(2016年12月時点、同社調べ)。出資額は2万2500円(税込)から。初回申し込み分の出荷は10月を予定している。

     人の頭、脇、耳の後ろ、足にデバイスを約20秒間近づけると、汗臭や加齢臭、30代以降に気になるという“ミドル脂臭”を判別。Bluetoothで接続したスマートフォン上の専用アプリ(iOS/Android、無料)に、臭いの種類と強度、臭い対策のアドバイスを表示する。従来の臭いセンサーは“臭いの強さ”しか測れなかったという。

     臭いを判別する技術は、コーヒーやワインの香り判別を研究していた大阪工業大の大松繁客員教授(ロボティクス&デザイン工学部)と共同開発。複数の気体センサーから得られた臭い成分の特徴を、ニューラルネットワークを用いた機械学習によって学習し、判別できるシステムを構築したという。

     これらの技術は臭い検出プラットフォーム「HANA」(High Accuracy Nose Assist)として体系化し、今後も臭いに関する関連商品の開発を目指す。現時点では、空間の臭い検出や食品の腐敗検査といったビジネス向けの用途を想定している。

     まずはクラウドファンディングによるユーザーの反応を見てから、一般販売の実施を確定するという。一般販売価格は3万円(税込)で、発売時期は未定だ。

     ちなみにクラウドファンディングのスタートから5時間弱(13日15時時点)で、既に目標金額の225万円を達成済みだ。

    ●開発のきっかけは 40代「体臭気になる……」

     体臭によって周囲の人を不快にさせる一方で、周りは気まずくて指摘できない──そんな状況を表す「スメルハラスメント」という言葉が世間で認知され始めていることもあり、「臭いを客観的に計測できるデバイスがあれば、ビジネスになると考えた」と、同社の甲田大介さん(BIC Japan インキュベーションリード)は説明する。

     「40代の開発メンバーが発した『夏の体臭が気になる』という一言が開発のヒントになった。臭い対策として、人ならデオドラントスプレー、空間なら消臭スプレーといった対策があるが、“臭いを測定できるツール”が無いなと」(甲田さん)

     人間の嗅覚は、同じ臭いに慣れてしまう順応性や好き嫌いがあるため、臭いを客観的に見ることが難しい。同社は、人間の嗅覚と同様の臭い定量化システムを実現できれば、臭いに対して絶対的な評価基準を作ることができると考えたという。

     「新しい身だしなみの習慣として臭いを可視化することで、周りの人に対する気遣いができるようなデバイスを提供したい」(甲田さん)

    苦戦する複合機メーカー 「ペーパーレス」時代に生き残るには

     コニカミノルタは、複合機や業務用印刷機を主力事業とする電気機器メーカー。そもそも、なぜ体臭の測定デバイス開発に取り組んだのか。同社新規事業の立ち上げ部門であるBusiness Innovation Center(BIC) Japanの波木井卓所長は、「ペーパーレスの流れに逆らえなかった」と話す。

     「BIC Japanは2014年春に設立した。今のメインビジネス以外で、何か事業の柱になるようなものを立ち上げるのが目的だった」(波木井所長)

     kunkun bodyの開発期間は約2年。自社に豊富な技術力を持っているわけではなく、さまざまなパートナーがいたからこそ、これまでにない製品が生まれたと波木井所長は強調する。

     「新規事業はベンチャーや大学、専門機関と協力しながら新しいビジネスを作る『オープンイノベーション』に取り組まないと実現しない。いずれの事業でも、結果的にわれわれの技術が使われなくてもいいと考えている」(波木井所長)



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    うちの柴犬、必ず相手のズボンのすそから漏れる臭い嗅ぐな。足の臭いでないと思う。あっこの臭いが好きなんだと思う。しっぽふってるし。


    気になってるけど、初期投資が2万円というのが・・・。







    Twitchより
    ねとらぼ

     ラスベガスで開催していた世界最大の格闘ゲーム大会「Evolution 2017(EVO2017)」のストリートファイターV部門で、日本人のときど選手が優勝した。同部門のエントリーは2000人以上。

    【画像】優勝の瞬間

     決勝で当たったのは攻撃力に特化したキャラクター「かりん」を使い、正確無比な判断で決勝に駒を進めたパンク選手。対してときど選手はストリートファイターIV時代から使用していた「豪鬼」をストリートファイターVでも継続して使用し、相手の裏をかいた選択でパンク選手を圧倒した。同大会は2回負けたら敗退となるルールで、一度負けているときど選手は圧倒的不利な状況だった。

     ときど選手は東京大学出身の“東大卒プロゲーマー”としても知られ、ストリートファイターシリーズをはじめさまざまな格闘ゲームで好成績を残してきた強豪プレイヤー。ストリートファイターVのリリース直後から世界最強クラスのゲーマーと目されていたが、「EVO2016」や公式の世界大会「カプコンカップ」などの大きな大会では優勝を逃し続けていた。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    Eスポーツの認知度は日本では低い。海外では割と浸透している。つまりはそれだけ日本は遅れてるのに優勝したのは良い事って記事だな。


    将棋にしろ囲碁にしろ娯楽だからなぁ、ゲームでもご飯が食べられる時代も来るんだろうなのかと。なにはともあれおめでとう


    歴史の長いプロスポーツの世界と日本じゃまだ定着すらしない歴史の浅いプロゲーマーの世界を一緒にするのは流石に発想が貧しすぎるのでは


    プロスポーツでも頑張ってチケットさばいてようやく金儲けできてるもしらず牡丹餅落ちてくるのを待ってるプロゲーマーが成功するわけねーつの


    やっぱEVOはストシリーズが花形だよな それで日本人が優勝したのは嬉しい


    はよう日本でもプロゲーマーの地位が確立されるようにならんかのぅ・・・


    リアタイで見たかったなー。とりあえずおめでとう!


    天才を努力と経験と友人で捻じ伏せた試合だった。ただ素晴らしかった


    日本ではまだプロゲーマーを*にする風潮あるからね、そりゃPunkみたいな赤手もでてこないし発展しないよ


    どんなことでも世界一ってのはすごいよな


    ファイナル見たけど接戦でした。見事な試合を見せてくれてありがとう。インタビューも立派で、さすが東大の表現力だと思いました。カプコン万歳。


    東大でてプロゲーマーとか言ってる奴居るけど、自分が好きな事を仕事にして結果出した人へそれとか見識が貧困。家柄、学歴、年収全て君より上だよ


    ここのコメ欄には相変わらずクッセェのが居るけどスポーツの本質を考えれば体育もこういう競技も変わらんよ。


    eスポーツ発展しないかね


    日本人モドキは日本語使うな。


    進撃の巨人が放送される年は兵長活躍するなw


    まあ、こうなるとまた一人用ゲームに逃げるのだろうが。


    フウン。スポーツっぽくなって来てるな。


    賞金はちゃんともらえたのかな?日本からの参加だと景表法のせいで10万円とか、飛行機代と宿泊費で消える少額になりかねないからな。


    プロゲーマーって国内だと未だに認めてもらえないからね






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