スマホゲームラボ

スマホゲームを中心とした、日常、画像、時事情報、面白ネタをまとめるまとめサイトです。 ボルゾイKOUTAブログも管理しています。そちらもよろしくお願いします。





    ゲーム好きな人や得意な人は攻略情報のコメントやアドバイスをお願いします。

    カテゴリ: スマホゲーム


    キャリコネ

    アイドルや猫、さらには美少女化された戦艦など、何かを収集するスマホゲームは多々ある。そしてついに、「病んでいる彼女」を集める恋愛ゲームが9月15日に配信された。その名も「病み彼女これくしょん」という。

    「キャラデザイン、個性共にヤンデレ、メンヘラ好きな人にはたまらない感じ」

    ゲーム内では、架空の出会い系サイトで女性キャラに「いいね!」を送り、マッチングするとメッセージが届く。受け取ったメッセージには、あらかじめ用意された3種類の文章から1つを選択して返答し、選んだ内容によってキャラクターの愛情度が変わっていく。

    愛情度が基準値を超えればハッピーエンドを迎えられるが、返事を放置したり、返し方が適切でなかったりすると、キャラクターの「病み」が発動する。ここで相応しい返事を選択できれば病みモードから脱してくれるものの、選択を誤ったり、発生するミッションをクリアできないとバッドエンドになってしまう。

    ハッピーエンドは1パターンだが、バッドエンドは「未読バッドエンド」「一発バッドエンド」「なぞなぞバッドエンド」など複数用意されている。リリースによれば、「他の全てのエンディングをコンプしないと 真・ハッピーエンドは見られない。諦めないで!」とのことで、本当のハッピーエンドを見るには、ゲームを相当やりこむ必要があるようだ。

    キャラクターは、表の属性と、病んだ時の性格を表す裏の属性が付けられている。例えば、受付嬢をしている長原遥奈(22)は、表の属性は恋愛至上主義の「犬系女子」だが、病みモードになった時には「嫉妬の鬼」と化すと説明されている。

    ダウンロードした人からは

    「キャラデザイン、個性共にヤンデレ、メンヘラ好きな人にはたまらない感じに作られている」
    「難易度はかなり高め 病みモード発生が知らない間に起こって救済処置もなくバッド突入されるのは勘弁願いたい 」

    などの感想が寄せられていた。ダウンロードはiOS、アンドロイド双方に対応している。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    これやってるんだけど面白い、面白いけど結構シビアでキツイww


    メンヘラなんかそこらじゅうにいるだろ・・・


    にじよめん所に行って来い







    画像提供:マイナビニュース
    マイナビニュース

    セガゲームスは、心あたたまる冒険物語で人気を博した「ポポロクロイス物語」のシリーズ最新作となるスマートフォン向けRPG『ポポロクロイス物語 ~ナルシアの涙と妖精の笛』の制作発表を、9月23日に「東京ゲームショウ 2017」(会期:9月21~24日)内のセガブースステージで行う。

    「ポポロクロイス物語」は、作家・田森庸介氏が1978年に漫画作品として発表し、これを原作に1996年ゲーム化、1998年TVアニメ化された冒険物語。ポポロ作品の、愛、友情、思いやりをテーマにしたストーリーは、心あたたまる物語として多くの人々の共感を得てきた。当時物語に感動して涙したプレイヤーも多く、"泣きゲー"として今なお高い人気を誇っている。

    最新作『ポポロクロイス物語 ~ナルシアの涙と妖精の笛』は、「ポポロ」らしさはもちろんのこと、大人に成長する「王子ピエトロ」と「森の魔女ナルシア」が大きな使命に立ち向かう姿を3Dで描いた、愛と友情の感動物語。個性豊かな3Dキャラクターが、迫力のバトルやボリュームたっぷりのストーリーイベントで物語を紡ぐ。

    ○『ポポロクロイス物語 ~ナルシアの涙と妖精の笛』ストーリー

    妖精王メディアの求めから、旅立つ王子ピエトロと森の魔女ナルシア。
    大人に成長する二人を待ち受ける大きな使命……。
    カオス<闇>の復活を阻止するため苦難を乗り越えるピエトロと
    ナルシアの姿は世界中の勇者<ブレイブ>の心を動かした。
    そして、聖地ビルカ村の運命の祈り人ザマドと出逢う……。
    王子ピエトロと祈り人ザマド。
    いつしか生い立ちの異なる二人は、運命に導かれ人生が交錯する。
    愛と友情がたっぷりのポポロテイスト。
    感動の物語が再び、はじまる

    「東京ゲームショウ 2017」の9月23日10:30~11:00のステージイベントでは、最新情報の公開のほか、ゲーム「ポポロクロイス物語」のプロデューサーである山元氏の登壇や、ティザームービーなどの公開を予定している。

    『ポポロクロイス物語 ~ナルシアの涙と妖精の笛』の配信日は後日発表。基本プレイ無料(一部有料アイテム有り)となっている。

    (C)Yohsuke Tamori (C)SEGA



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    息子世代はなかったことにされるのか・・・?


    一部有料アイテムって何?つまづいたら課金でリアルに引き戻されそう。


    当時は人気だったな







    LINE GAMES,スマホ向けアクションRPG「HUNDRED SOUL」を韓国で発表。派手なアクションを確認できるプレイムービーも公開に
    4Gamer

     2017年7月に韓国で設立されたLINE GAMES(関連記事)。同社初のタイトルがスマートフォンアプリ「HUNDRED SOUL」に決定し,韓国でのパブリッシング事業を本格化することが発表された。


     HUNDRED SOULは,韓国のHOUND13が手がけるスマホ向けアクションRPGだ。その特徴には,コンシューマゲームに匹敵するグラフィックスや,100種類以上の武器とヒーローを組み合わせた戦略的なプレイなどが挙げられている。
     また,本作のプレイムービーでは,前述したグラフィックスはもちろん,剣や斧を装備した屈強なキャラクターがバッタバッタと敵を斬り倒す様子や,敵を上空に打ち上げ,追い打ちをかける様子など,派手なシーンを確認できる。

    ムービー(※4Gamerへジャンプします)

     なお,韓国国内では,クローズドβテストが9月21日から27日まで開催される予定だ。

    リンク:「HUNDRED SOUL」公式サイト(韓国語)


    ―――――――――――――――――――――――――――――
    記事URL:http://www.4gamer.net/games/394/G039427/20170911055/
    →この記事を4Gamerで読む(※画像などがすべてある完全版です)
    ―――――――――――――――――――――――――――――
    関連タイトル:
    ・OTHERS HUNDRED SOUL

    ―――――――――――――――――――――――――――――
    Copyright (C) 2000-2017 Aetas, Inc. All rights reserved.



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>






    コロプラの新作「PaniPani-パラレルニクスパンドラナイト-」β版を先行プレイ。ゲームの中身に迫ってみる
    4Gamer

     コロプラが今秋にリリースを予定しているスマートフォン向け新作ゲーム「PaniPani-パラレルニクスパンドラナイト-」(以下,PaniPani)は,横スクロールタイプのオンラインアクションRPGとなっている。
     今回4Gamerでは,そんな本作のβ版をプレイさせてもらったので,インプレッションをお届けしよう。


    リンク:「PaniPani-パラレルニクスパンドラナイト-」
    公式サイト



    ■異世界に召喚された学生達が
    ■世界を救う冒険に繰り出すストーリー

     ゲームの舞台として設定されているのは,異世界にある「ウェスタニア大陸」だ。この大陸には,神聖ラクーン皇国が存在し,その皇女である「テラ」の願いによって“マザーコア”に選ばれた学生達が,マザーコアを奪った「アスラ帝国」に立ち向かうべく,冒険を繰り広げることになる。

     異世界に召喚された学生達は「神人」=「ガイアスの子」と呼ばれ,男性キャラの「天条ソル」と女性キャラの「姫輝スピカ」も,そのうちの1人だ。

     ゲームをスタートすると,ソルとスピカのどちらかを選択して冒険へと旅立つことになる。





    ■ゲームシステムは“横スクのアクションRPG”

     ゲームシステムは,基本的に右方向へと進んでいく横スクロールタイプのアクションRPGとなっており,縦持ち操作で楽しめる。メインストーリーやクエストの進行に合わせて先への道が開かれるので,初見プレイで戸惑うポイントはないだろう。


     キャラの移動はバーチャルパッド,項目の選択や攻撃のターゲティングはタップで行うという,スマホゲーム定番の操作となっている。上方向へとスワイプするとジャンプ,下方向へとスワイプするとガードが可能で,縄や梯子の前で上下にスワイプすると昇り降りできるなど,操作は直感的で覚えやすい。



     敵とのバトルで攻撃を繰り出すためにタップを連打する必要はなく,ターゲティングするために一度目標をタップすれば,あとはオートで敵が倒れるまで攻撃を繰り返してくれる。
     ジャンプ中にも攻撃できるので,たとえば空を飛んでいる敵が現れた場合は,上方向へとスワイプしつつ,タップで攻撃しよう。

     ロングタップを行うと,発動できる「奥義」のアイコンが現れる。このとき対応した方向にスワイプすると,MPを消費してスキル攻撃が繰り出せる。「白猫プロジェクト」に通じる操作感なので,同作のプレイ経験がある人には説明不要な部分かもしれない。




     なお,敵の攻撃などでキャラのヒットポイントがゼロになると,戦闘不能の状態となり,その場に倒れてしまう。ほかのプレイヤーキャラに蘇生してもらうか,復活用アイテムを消費してその場で起き上がるか,最後に訪れたチェックポイントまで戻ることで,リプレイできる。


     フィールドによってはダンジョンが存在し,入口からダンジョン内(インスタンスダンジョン)に移動できる。ダンジョンにはボスが待ち受けており,見事倒せればクリアとなって報酬を手に入れられる。
     ただし,ダンジョン内で戦闘不能になった場合,チェックポイントに戻る形でリプレイすると,ダンジョン内で手に入れたアイテムはすべてロストするので,注意が必要だ。



    ■キャラ育成に深く関わる
    ■「カプセルマシン」と「カプセル」

     本作には“レベル”という概念が存在せず,キャラは「スタンダードスキル」と「スペシャルスキル」で成長させていく仕組みになっている。いわゆる“スキル制”といえば,4Gamer読者には伝わりやすいかもしれない。

     スタンダードスキルは,特定の行動を繰り返すことで能力がアップする。条件は多岐にわたり,たとえば攻撃を繰り返すことで攻撃系のスタンダードスキル,ジャンプやダッシュを繰り返すことで移動系のスタンダードスキルが伸びるといった具合だ。


     もう一方のスペシャルスキルは,「カプセル」というアイテムを通じて習得したり,成長させたりでき,基本的に奥義の習得や成長に関わる要素となっている。


     カプセルは,敵を倒すとランダムで獲得できるもので,レアドロップ品のような扱いだ。手に入れたカプセルは“カプセルマシン”に収納され,敵の撃破数に応じて溜まるエネルギー「エーテル」が満タンになると,アンロックされる。

     カプセルからはスペシャルスキルだけでなく,アイテムやゲーム内マネー,プレイアブルキャラなども手に入れられる。


     カプセルマシンには,最大100個のカプセルを収納可能だが,複数のカプセルのエーテルを溜めることはできず,また手動による廃棄が不可能だ。カプセルは手に入れた順から1つずつエーテルを溜めて開けていくことになる。

     ゲーム内アイテム「超宝石」を使用した場合は,複数のカプセルのエーテルを溜められるので,効率がグンとアップする。各カプセルはレア度に応じて中身のラインナップが変わるので,レア度の高いカプセルを多く手に入れたときなどは,超宝石を使いたいところだ。


     キャラの強化には各スキルだけでなく,当然ながら装備も重要になってくる。本作における武器や防具は,レシピ(石版)をもとにクラフトするのが基本で,フィールドでの採集品や,倒した敵からのドロップ品が素材になる。
     ちなみに料理などもクラフトできるので,プレイ中の目的に応じてうまく活用しよう。




     ゲームの全体的な印象としては,PCでも多くの人が触れてきたであろう横スクロール型オンラインアクションRPGそのもの。スマートフォンという端末で遊ぶことを前提に遊びやすく設計されていながら,ほかのプレイヤーとのチャットはもちろん,装備や消耗品のクラフト,インスタンスダンジョンへの挑戦も可能という,非常に遊び応えのあるタイトルだ。注目すべきアプリとして覚えておいて損はないだろう。


    リンク:「PaniPani-パラレルニクスパンドラナイト-」
    公式サイト



    ―――――――――――――――――――――――――――――
    記事URL:http://www.4gamer.net/games/374/G037402/20170906122/
    →この記事を4Gamerで読む(※画像などがすべてある完全版です)
    ―――――――――――――――――――――――――――――
    関連タイトル:
    ・iPhone PaniPani-パラレルニクスパンドラナイト-

    ―――――――――――――――――――――――――――――
    (C)2017 COLOPL, Inc.
    ―――――――――――――――――――――――――――――
    Copyright (C) 2000-2017 Aetas, Inc. All rights reserved.



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>






    アニメイトタイムズ

    ガンホーのスマートフォン向け新感覚パネルRPG『ディバインゲート』。2016年にはTVアニメ化もされましたが、その待望の新章『ディバインゲート零』がいよいよスタートします。


    【アプリ『ディバゲ零』キャラインタビュー:カズシ】の写真付き記事はこちら
    魔力界が引き起こす“魔影蝕”によって、多くの人々を奪われた理力界。その“魔影蝕”に対抗できる力を持つ主人公達が、力を合わせてより大きな対抗力にするためのものが、音楽でした。

    バンドで力を増幅し、いずれは“魔影蝕”に消えて行った人々を取り戻す。そんな決意を持つ彼らキャラクターたちにインタビューを敢行! インタビュアーには、この世界でベテラン音楽ライターとして知られるミスD (ミスター☆ディバイン)氏を招聘し、存分に筆を振るっていただきました。第1回はバンドのフロントマンとして活躍するギタリスト・カズシの登場です!

    ●カズシ(央神 和志)
    海守学院高等部普通科二年生。リードギター。
    中学生でバンド「イデア」を結成。ボーカルのセリの人気もあって、瞬く間に若者を中心に一目置かれるバンドとなる。高校一年の時に、新進気鋭のバンドとしてシブヤロックフェスに出演。最高のステージパフォーマンスを見せるが、そこで『魔影蝕』が発生。ライブ会場一帯が呑み込まれ、カズシだけが取り残される。

     
    あいつらとまたやるために、俺が出来ることをする
    ――ミスDことミスター☆ディバインです!改めて、読者のみなさんに自己紹介お願いします。

    カズシ:カズシ。ギタリストってとこです。ってゆーか、今さら他人行儀じゃねぇか?

    ――じゃあ早速インタビューに行こうか。カズシの性格をひと言で表すと?

    カズシ:わかんねーよ、そんなの。

    ――最初っからそう来たか。カズシは中学生のときにバンド活動を始めたって聞いたけど、バンドを始めたきっかけを教えてくれる?

    カズシ:スタジオに貼ってあった募集見てセリに会って……あ、セリってのはリーダーだったやつなんだけど。で、ギター弾いたら『お前はすげぇ能力持ってる』って言われて。それでイデアに加入したって感じかな。

    ――なるほど。それからイデアはすぐに人気が出て、あのシブヤロックフェスに参加したのがなんと高校1年の時。まさに「ブレイクした」って感じだけど、本人としてはどうだった?

    カズシ:ブレイクっつっても、そんなでかくないハコ満員にできて喜んでたら、あのイベントのオファーがあった感じで……。俺らのこと追っかけてくれてたライターのアンタのおかげかな?

    ――ああ、ミスDのことね。(得意げに)……話を戻して、シブヤロックフェスの時に『魔影蝕』に遭って、イデアのメンバーが行方不明になったって聞いてるけど。

    カズシ:まあ、絶望もしたし、音楽やめようとも思ったけど、吹っ切った。あいつらとまたやるために、俺が出来ることをするだけだ。


    テクニックがハンパねぇバンドメンバーたち
    ――今のバンドメンバーはどう?

    カズシ:ココロは……真面目だよな。鍵盤すげぇ上手い。シンクはベース始めて一年しか経ってないと思えないくらいすげぇテクニック。ちっと講釈たれんのがめんどくせぇけどな。

    リアンは……正直良く分かんねぇんだけど、落ち着いてて安定感あるよな。リアンがドラム叩いてると安心してプレイできる。

    ミカは盛り上げんのがすげぇうまい。DJってすげぇんだなって、ミカを見て思ったよ。あと、ムサシさんはたまにサポートに入ってくれるけど、テクニックはハンパねぇな。あ、あの人の授業面白いぜ。

    ――イデアのメンバーを魔影蝕から助けるために、魔力界と戦うらしいけど。

    カズシ:もう一度イデアのサウンドをあいつらと鳴らすためだからな。覚悟決めてるよ。それにあいつらだけじゃねぇ。俺みたいな想いのやつはいっぱいいるからな。誰にも負けねぇつもりでやるよ。


    アコギ少年からハードロックに目覚めた音楽人生
    ――ここからはカズシの音楽性について聞いていきたいと思うけど、いままでどんな音楽を聞いてた?

    カズシ:まあ、ロックかな。最初はハードロックが好きで、オーバードライブのディストーションサウンドに憧れてた。

    ――なるほど。(よく分からないらしい) じゃあ、音楽を始めたきっかけとか、ギターを選んだ理由を教えてもらえる?

    カズシ:家にアコギがあったんだよ。ガキの頃に初めて触ったんだけど、弦弾くと音が鳴るのが楽しくてさ。

    ――今まで、コピー心をくすぐられたギタリストは?

    カズシ:コピー心って何? コピーしたいと思ったギタリストってこと? 別にいねぇなぁ。

    ――うーん。じゃあカズシがカッコいいと思うギターとか、得意なギタープレイがあれば。

    カズシ:前に出る時と出ない時がはっきりしてること。俺一人でやってる訳じゃねぇからな。

    ――なるほど、バンドのギタリストらしい回答だねー。見てると、カズシの演奏スタイルはブリッジに右手を当てて、ハーフ・ミュートをかけて弾くタイプだね。愛用ギターもかなり激しいデコレーションがついたレスポール型だけど、どんな音が出るのか気になるな。「自分の音」ってどんなものだと思う?

    カズシ:まあギターであってギターじゃねぇからな、アレ。それにそんなにゴテゴテしてないぜ。ただ、結構重いんだよな。普通のギターより。ピックんときは全然重くねぇのに、なんであんなに重くなるんだ? どうなってんだ、アレ? どんなタイプなのかは分かんねぇけど、俺が一番いい音を出せる弾き方だよ。

    ――うん。シンプルだけど、それは大事だよねー。あと聞きたいことは……ピックは硬めとしなる位の硬さだったら、どっちが好きとかある?

    カズシ:硬い方がいいな。柔らかいと音が逃げちまう。

    ――カズシのギタリストとして、ミュージシャンとしての目標を教えてもらえる?

    カズシ:今はそっちの目標よりもやることがある。俺らしか出来ねぇことをしっかりやるだけだ。

    ――最後に。カズシの好きなプロレス技は?

    カズシ:プロレスなんて知らねえよ。

    『ディバインゲート(ディバゲ)』基本情報
    タイトル:ディバインゲート
    ジャンル:パネルRPG
    提供カテゴリ:Google Play 「ゲーム」>「パズル」/App Store 「ゲーム」
    対応機種: Android OS 4.0以上/iOS 7.0以上
    特徴:パネルをめくり道を作ってダンジョンを突き進み世界の謎に挑む、完全オリジナルのストーリーと、スマートフォンならではの操作性を最大限に活かした斬新なアクションを融合させた新感覚パネルRPG!

    >>Google Play
    >>App Store
    >>公式サイト
    >>ディバインゲート零 特設サイト





    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>





    こちらもおすすめ!


    このページのトップヘ